SINCE1947
ジョイントグループは、長年にわたり培われてきたものづくりの技術と信頼を基盤に、
グループ全体の価値向上と持続的な成長を担う統括会社です。
グループ各社が持つ専門性や強みを活かしながら、経営戦略の策定や事業間の連携を進め、
技術・人材・情報をグループ全体で共有しています。
それぞれの事業で生まれた成果や知見を次の挑戦へとつなげることで、
新たな可能性を見いだし、グループの成長へと広げていきます。
社会インフラを支える企業グループとして、安全性や品質、信頼を大切にしながら、
これからも社会に必要とされる価値を届けていきます。
そして、グループ各社の強みや想いをつなぎ、それぞれの挑戦を支えながら、
新しい可能性を少しずつ形にしていきます。
これからもジョイントグループは、未来につながる価値を育て、グループ全体で成長を続けていきます。
使命・存在意義
世の中をハピタイズし
人と人との「やりたい」を繋げ、安心と幸せを広げる
目指す理想の姿
「困ったときに最初に助けてもらえる存在」として人を支え、
多柱化経営を実現し、
持続的に成長する
提供する価値
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01
挑戦を恐れず、
まず動く正解を待つより、
行動し、学び、次に活かす。 -
02
スピードで
信頼をつくる速い判断とレスポンスが、
安心と価値につながる。 -
03
常に顧客視点で
考える自分たちの都合ではなく、
「相手にとっての最適」を基準にする。 -
04
相手を尊重し、
誠実に向き合う立場や役割に関係なく、
人として敬意を持って接する。 -
05
感謝を循環させる
成果は一人では生まれない。
感謝を言葉と行動で返す。 -
06
お客様と一緒に
100点をつくる与えられた仕事をこなすのではなく、
共に考え、共に価値を高める。
ジョイントグループ全体像
ジョイントグループ
人と技術をつなぎ、
持続的な価値を創造する
グループとしての在り方、
目指すべき姿
各コーポレートの役割
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祖業としてグループの収益基盤を担い、
技術と信頼を支える
ジョイント工業
社会インフラ向けの金物製品開発と
ものづくりで、次世代へ道を
つなぐ製品とサービスを提供 -
FC事業を通じて、
再現性のあるビジネスモデルを
展開する
enjoint
フォトスタジオ運営を通じて、
家族の時間を未来へ残す
サービスを提供 -
福祉分野を通じて、
新しい社会価値を創出する
サンジョイント
働く機会や生活の場を支援し、
安心して暮らせる環境づくり
に取り組む -
AI事業を通じて、
新しい技術領域に挑戦する
休符
AI活用支援で業務効率化と
DX推進を支援し、実務に
活かせる導入を目指す
沿革
ジョイントグループの歩みは、1947年創業の小梶器械製作所に始まります。
1979年にジョイント工業株式会社を設立し、2011年に合併。都市基盤整備を支える技術とともに成長してきました。
その技術と信頼を基盤に、現在はホールディングス体制のもと、製造にとどまらず福祉・教育・研修などへと事業を拡大
しています。
人口減少やインフラ老朽化など社会課題が複雑化する中、グループの総合力を活かし、
持続可能な価値創造に取り組みます。
これからも人の和を大切に、人・企業・地域をつなぐ企業グループとして、
次世代に誇れる社会基盤を築いてまいります。
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1947年
小梶器械製作所を設立
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1976年
セグメント継手金物の
製作販売開始 -
1979年
ジョイント工業
株式会社を設立 -
1992年
東京都横断道路プロジェクト向け
継手金物製作販売 -
2001年
共同開発製品の販売を開始
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2015年
東京外環自動車道 プロジェクト向け継手金物(開発商品)販売
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2023年
創業者 小梶基克代表取締役退任 小梶将平代表取締役就任
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2025年
enjoint株式会社を設立
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2025年
サンジョイント株式会社を設立
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2025年6月
有限会社休符を新事業開始




